サッカー代表ワールドカップアジア最終予選試合視聴方法について

2022年11月にカタールで開催されるサッカーFIFAワールドカップ!

2021年9月から日本はアジア最終予選Bグループで予選通過をかけて戦っています。

 

アジア最終予選では、6チームのリーグ戦で上位2位までに入ることが必須です。

3位でもプレーオフ勝ち抜けで最終予選にすすめますが目指すは1位通過です。

 

激アツのアジア最終予選の視聴方法、テレビ放送はされるのかについて解説していきます。

 

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Wカップアジア最終予選はテレビ放送される?

Wカップアジア最終予選の地上波・テレビ放送はホーム試合のみテレビ放送されます。

最終予選は、全6チームのホーム&アウェイ総当りで行われます。

 

つまり日本開催5試合、相手国開催5試合になります。

 

日本で行われるホーム試合は地上波テレビ放送されます。

相手国開催のアウェイ試合は地上波テレビ放送されません。

 

ワールドカップアジア予選は視聴率も取れるから地上波で放送しないのはテレビ局としても損な気がします。

放映権のこともあるかと思いますが、こんな大事な試合を全試合地上波で放送しないなんてテレビ局は何を考えているんだ!と思ってしまいます。

Wカップアジア最終予選アウェイの試合を観る方法

Wカップアジア最終予選アウェイ戦は有料動画配信サービスのDAZN(ダゾーン)で視聴可能です。

 

DAZNは、スポーツ専門の動画配信サービスです。

プロ野球、サッカー、バスケ、アメフト、ボクシングなど様々なスポーツのライブ配信を行っています。

 

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PC、タブレット、スマホどの端末でも視聴可能なので外出中でも問題なく好きな試合が視聴可能です。

ライブ配信後から1週間までなら見逃し配信があるので、生中継が見れなくても、もう一度試合を見なおしたいという場合でも何回でも視聴することが出来ます。

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Wカップアジア最終予選試合日程、成績は?

日本のWカップアジア最終予選試合日程は以下の通りです。

 

  • 2021年9月2日19:10〜(ホーム試合) 日本VSオマーン 0対1 負け
  • 2021年9月8日0:00〜(アウェイ試合) 日本VS中国 1対0 勝ち
  • 2021年10月8日2:00〜(アウェイ試合) 日本VSサウジアラビア 0対1 負け
  • 2021年10月12日19:10〜(ホーム試合) 日本VSオーストラリア 2対1 勝ち
  • 2021年11月11日21:00〜(アウェイ試合) 日本VSベトナム 1対0 勝ち
  • 2021年11月17日1:00〜(アウェイ試合) 日本VSオマーン 1対0 勝ち
  • 2022年1月27日19:00〜(ホーム試合) 日本VS中国
  • 2022年2月1日19:35〜(ホーム試合) 日本VSサウジアラビア
  • 2022年3月24日開始時間未定(アウェイ試合) 日本VSオーストラリア
  • 2022年3月29日開始時間未定(ホーム試合) 日本VSベトナム

 

2021年11月17日の全10試合中6試合が終わった段階のチーム成績は以下のようになっています。

日本が2位になっていますね。

リーグ内の各チームの強さから考察すると日本、サウジアラビア、オーストラリアが上位3チームになりそうです。この中で争う展開になっていきそうですね。

いずれにしても日本は1位通過を目指して頑張ってもらいたいですね。

 

初戦のオマーンにまさかの敗戦で苦しいスタートになってしまいましたが実力からいったら十分1位通過は可能です。

 

第8戦目のサウジアラビア戦、第9戦のオーストラリア戦が非常に重要な試合になってくると思います。第9戦はアウェイでの試合なので特に注目の試合ですね。

DAZNなら日本以外の試合も視聴できる!

DAZNでは、なんと日本以外のWカップアジア最終予選の試合も視聴可能です。

日本のライバルとも言える、サウジアラビアVSオーストラリアの試合だって観ることが出来ちゃいますよ!

さらに日本はアジア最終予選のBグループですが、Aグループの試合も視聴可能です。

Aグループでは韓国、イラン、UAEの試合があります。

これらの試合もDAZNだと観れちゃうということですね。

日本のライバルとも言えるアジアチームの試合もDAZNで観れるってスゴイですよね。

まとめ:サッカー代表ワールドカップアジア最終予選試合視聴方法

カタールWカップアジア最終予選は、ホーム試合は地上波テレビ放送されますが、アウェイ戦は地上波テレビ放送されません。

 

アウェイ戦の試合を観るためには、有料配信サービスのDAZNで観る必要があります。

DAZNは月額1,925円(税込)の利用料が発生しますが、入会から31日間は無料期間で一切費用がかかりません。

 

無料期間中に解約しても解約料が発生することがないので安心して利用できますね。

DAZNはPC、タブレット、スマホから利用出来てライブ配信の1週間後まで見逃し配信の放送もあるので後でライブ配信だけでなく後でゆっくり視聴するということもできます。

 

サッカー代表Wカップアジア最終予選を観るならDAZNの利用登録は必須ですね。

 

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