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「3Dプラス イン ハイ・フレーム・レート」の5大ポイント

 

1 <フレーム数=250%>
3D+は、60fpsという、これまでの映画のフレームレート(1秒間に24コマ)の2倍以上のフレーム数の進化的デジタルフォーマットです。

 

2 <究極の没入感>
毎秒120フレームの素材として撮影されたマスターから制作されています。
毎秒60枚の3D画像が投影され、3D+はこれまで以上に、実際に人間の目で見るの
に近い画像を提供し、観客は実際にその場にいるような感覚を味わえます。

 

3 <見えていなかったものを見る>
画像が増えることにより、より深みが与えられ、観客は各フレームの中により多くの情報を見て、実体験に結びつける錯覚を経験できます。

 

4 <相乗効果>
キャストの演技とアクションという2つの要素の高度なコンビネーションにより、3D+は、フィルムメーカーの思うままに、感情と視覚的スペクタクルの双方を表現することが可能です。

 

5 <最先端の映画体験>
この視覚的ストーリーテリングともいうべき映像の進化は、現在、映画館で楽しめるものとしては最先端かつ、最も没入的な劇場での体験を観客に与えてくれます。